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国立さくら病院 東京都国立市東1-19-10 TEL.042-577-1011
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白内障手術 国立さくら病院

白内障とは?

眼球 断面図この絵は眼球の断面図で、左半分は若年者、右半分は高齢者のものです。前方(上方)のレンズ(矢印)が、年齢と伴に中心部は黄色く、周辺部は白く濁ってくるのが白内障です。ヒトは、このレンズを通して外を見ているので、進行すると視力が落ちてきてしまうわけです。もちろん、めがねを掛けても治りません。点眼薬で進行を遅らせることはできますが、濁りを取り除くことまではできません。

白内障セルフチェック

手術方法は?

当院では、最新の超音波手術装置と顕微鏡を用い、濁ったレンズを破砕吸引して、眼内レンズ(矢印)を移植する手術を行っております。切開はわずか2〜3mmですので、原則縫合は行いません。日帰りも可能です。麻酔は点眼薬で行い、手術時間は10〜20分ですので、患者負担が軽くて済みます。

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